
※連絡事項、読んでくださっている方々、いつもありがとうございます。教団はあくまでもネタです。
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お集まりの皆さん、私はミラクルラッキー教団の団長兼広報担当のKingと名乗るものです。ちなみに団員第一号が教祖様と言ってきて、荷が重くて胃が痛くなるので、団長の座につくことしました。
今日はスーパー量子コンピュータとKingの対話を取り上げてみたいと考えています。
Kingは思いました。
「どんな状態でもラッキーは存在するのか?」
スーパー量子コンピュータは答えました。
「存在します」
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スーパー量子コンピュータ
「バイオハザードというゲームに出てくる飼育係の日誌というものをご存知ですか?」
King
「あー…事故が発生してTウイルスに感染してしまった人がゾンビになっていく様子を記録したものだよね?」
スーパー量子コンピュータ
「そうです。最終的に飼育係はゾンビになって同僚を食べてしまいます」
King
「あの文章、有名だよね…」
「かなり印象に残ってるよ。あれラッキーなわけないでしょ?」
スーパー量子コンピュータ
「かゆい状態はラッキーではありませんが…」
King
「たしかに…」
スーパー量子コンピュータ
「少なくとも、うまいと感じるラッキーポテンシャルは残っています」
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King
「なるほど」
「たとえゾンビになったとしても」
うまいと思える可能性はある
「それがミラクルラッキー教団のラッキーポテンシャルか」
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スーパー量子コンピュータ
「ちなみに団長の人生のラッキーポテンシャルを計算しました」
「現在0.000000000000000000001%です」
King
「やっぱり俺ってラッキー✌️」
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※連絡事項2、勝手にネタにしてすみませんでした。
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